私の内緒のお楽しみ
子供はまだいません。
主人は朝出勤して、帰りは毎晩10時くらいかしら。
正に企業戦士のような感じです。
お休みの日には、企画書の見直しとか、お仕事の延長のようです。
決して悪い人ではないんですけれど、もう少し私のことや赤ちゃんを欲しいとか思ってくれないかしらって感じています。
そうこうしているうちに、私は私で内緒のお楽しみを見つけたんです。
それは出会い系サイトです。
部屋で退屈にしていた時に、なんとなく登録してから、私の日常が変わりました。
サイトを通じてセフレ探しを楽しむようになってから、主人に対する不満も無くなっちゃいました。
主人を送り出してからですから、私の場合は、セフレとのお楽しみはお昼の時間なんです。
セックスするのは夜ばかりじゃないんです。
お昼のセックスは昼食時のビールは酔うのと同じで、違った快感があるんです。
まだ明るい時間に知らない男性とホテルに行って、セックスを楽しむなんて、ふつうでは考えられないことでしょ。
スリルがあるというか、別世界の快楽を楽しんでいる感じなんです。
これは、説明しても分からないことじゃないかしら。
ぜひ、試してみて欲しいわ。
ベッドで体を重ねた後に、ホテルを出てから一緒にお茶を飲むんですけど、その雰囲気が素敵なんです。
なかにはセフレになっちゃった男性もいます。
申し訳ないけれど、いままでの主人とのセックスでは満足できないわ。
これは、体験しなくては理解してもらえないかも知れません。

東京都、30才代、女性、主婦

セフレ掲示板で出会った男性がと大人の恋人関係となりました

私は夫と結婚して専業主婦となったのですが、家の事で色々と失敗をして、夫に叱られる毎日を送っていました。
それで私は落ち込んでしまい、誰かに励ましてもらいたくて、セフレ掲示板を使い始めたのです。
セフレ掲示板に私は「誰でも良いですから、私の事を励ましてください」とコメントを残しました。
そしたら早速一人の男性が、セフレ掲示板を通じて私に声を掛けて来てくれたのです。
男性と会った私は、彼にこれまでの出来事を洗いざらい話しました。
それで彼は「人間は完璧じゃないんだから、失敗しても全然おかしくないよ」とか「まだ専業主婦になったばかりなんだから、これから頑張ればいいんだよ」とか、一生懸命励ましてくれたのです。
初対面でありながら、私の事を親身になって励ましてくれた彼の事が、私は好きになってしまったのです。
それからという物、私は彼に何度も会うようになりました。
その度に私は彼に励ましてもらい、生きる勇気を与えてもらい続けたのです。
彼に励ましてもらっている内に、だんだん自分が落ち込んでいる事がバカらしくなってきました。
そう思えて来た途端、私は彼の事が男性として好きになってしまったのです。
その思いを止める事が出来なくなった私は、彼に体の関係を求めたのです。
彼はそんな私の思いを汲んでくれ、ラブホテルに誘ってくれました。
そして私たちは、ラブホテルで愛し合ったのです。
彼は私を慰めようと、私の事を第一に考えて愛撫してくれたおかげで、私は気持ち良くイク事が出来ました。
こうして私たちは、大人の恋人関係となったのです。
彼と大人の恋人関係となった私は、落ち込む事が全くなくなり、毎日人生を楽しめるようになりました。
その所為か家でも失敗をする事が無くなり、夫に叱られる事も少なくなりました。
それもこれも大人の恋人が励ましてくれたおかげなので、私は大人の恋人の事がますます好きになってしまったのです。
「茨城県:20代:女性:専業主婦」